東福寺の通天橋と龍の天井画★
(9月のこと)墓参の後、夕食までに時間があったので、東福寺へ行くことにしました。
私は、13年前の寒い寒い2月、【50+】のツアーで京都の禅寺見学をした折、行ったことがあります。
寒い2月だったせいもあり、また【50+】ツアーだったこともあって、見学者は私たち20数名のみ。
堂本印象氏の手掛けた『龍』の天井画を見上げて、手をたたきました!
「キュウーーー」?て音がしたような気がしました。。。



京都駅からタクシーで東福寺北門へ。
境内に沿って歩いていくと、通天橋の対面に位置する臥雲橋に出ました。


臥雲橋からみた通天橋。



日下門をくぐり、禅堂、本堂(仏殿)を右手にみて通天橋拝観受付へ・・・。


拝観受付を済ませ、通天橋を通って開山堂へ。
開山堂への階段がしんどく思えたので行きたくなかったのだけれど、夫が素晴らしいと褒め称えるので、母と渋々・・・(笑)





お坊さんたちが記念写真? を撮っていました。。。



京都を代表する紅葉の名所と言われてい三ノ川沿いのモミジは、今年の酷暑で葉の先がチリチリに焼けてしまっています。
今までのような綺麗な紅葉は望めないかもしれません。。。
写真で見る限りはチリチリには見えないけれど、ホントに可哀そうなくらいでした。。。


御朱印を頂くために庫裡まで戻りました。
夫は、重森三玲の代表作である方丈庭園(国指定の名勝 東福寺本坊庭園)へ・・・。


庫裡に龍の天井画の写真をあったので、13年前のことを話すと、本堂(法堂ではないのかな?)の天井画だと言われました。
本堂(仏殿)は庫裡の斜め前の建物。
小雨が降ってきたので、雨宿りもかねて、母を伴って本堂へ。
鍵がかかって入れなかったのだけれど、天井画は薄ぼんやりと見ることが出来ました。
不思議ですね〜〜〜!
写真に撮ると、綺麗に写っているんですね★

13年前のブログには、相国寺や妙心寺の龍のような迫力がないと書いていますが、
どうしてどうして・・・、迫力満点だと思いました!!






| 旅行記 | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0)
本土最東端 納沙布岬
その日の最終目的地は『納沙布岬』。
本土最東端になります。
北方四島が日本の領地だったなら、ちがう場所が最東端になるのでしょうね〜


ガイドさんの話によれば、納沙布岬灯台の先に歯舞群島が見えるとのこと。
あ、、、残念ながら、霧が濃く? 単に曇っていたから? 納沙布岬の沖合3,7キロにある貝殻島の灯台がうすぼんやりと見えただけでした。。。









岬周辺は望郷の岬公園として整備されています。
北方領土問題が理解できる資料が展示されている北方館・望郷の館をしっかりと見学。
返還の願いを音に変えて届ける希望の鐘を突いてきました。

四島の架け橋(北方領土返還祈念シンボル像)はすごく大きいモニュメントで、この橋の下には「祈りの火」があって、昭和56年完成以来、一日も絶えることなく燃え続けているとのことでした。
「祈りの火」は返還の祈りを込めて、沖縄・波照間島で自然採火されたもの、各都道府県庁を経て、根室市まで運ばれたそうです。。。
政治のことは難しくてよくわからないけれど、いつの日にか四島すべてが返還されることを祈念してきました。





お食事処東光で貝殻島の昆布(水で戻して、そのまま刺身昆布として頂く)をお土産にしました。

夜は、厚岸でバーベキューを楽しみました。








| 旅行記 | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0)
野付湾でアザラシを見る。。。
雲海ツアーから帰ってから、もう一度お布団に入ろうと思っていたのですが、目がさえてしまっているし、ホテル周辺をちょっと散歩しようと夫が言うので、そのままになってしまいました。

ホテル発8:00
尾岱沼港から遊覧船(40人乗りの小さな船)に乗って、野付半島へ。
もちろん、私たちは船尾デッキに陣取りました。
が、、、スピードを上げる船尾からは、ものすごい海水しぶき!!


数人を除いて、ほとんどの人が船内に避難!

が、、、私はその数人の中に居て、楽しみました♪
2009年4月に、友人たち九州の通詞(つうじ)島海域でイルカウォッチングをした折も船の縁に腰掛けたことがあったから、、、その時を思い出して・・・(笑)

暫くすると、船頭さんから「アザラシが居ますよ」と声がかかり、その方向をみると、10頭ほどのアザラシの姿がみえました。
あまり動かないので、ひょっとして置物ではないかしら? なんて不謹慎なことを考えていたら、彼らの何頭かが海に潜っていったのです。
あらっ!! 本当のアザラシだったんだわ!って。。。

船内ではハッキリと見えなかったのでしょう、ほとんどの人が出てきました(笑)

休んでいるのは何処ですか? 
と尋ねたら「アマモの上」との答え♪

そういえば、ラッコは流されないように、アマモにしっぽを巻き付けて寝るのだとか・・・。




ここにいるのはゴマフアザラシ。
ゴマフアザラシは一夫一妻のアザラシなので、ほとんどカップルでした〜〜♪


約30分ほどの遊覧を終えて、野付半島に到着。
ここから海岸砂地、桟橋、湿地を通って、ネイチャーセンターまで歩きました。








船に乗っているときは風があって涼しく感じたのだけれど、下船して歩きだした途端、ムワ〜〜とした空気に、ドドド===ッと疲れが・・・。


湿地には、ハマナスの花が咲いていたり、知らない花が咲いていたりと気持ちを和ませてくれるのだけれど、暑くてたまんない!!





写真を撮りながらだから、先頭からはどんどん離れてしまって、米粒ほどにしか見えなくなり・・・。
が、集合時間は決められているから、あまりのんびり歩くわけにもいかない!
本当に、米粒ほどでしょう?
ネイチャーセンターは、実に、遠かった!!!


トラクターを利用した乗り合いバス? に乗るお仲間がいたので、私も乗りたいって言ったのに・・・!
夫は、少しくらい歩かなくっちゃいけない、、、などとのたまう(涙)
心の中では「そうだよね」とは思うのだけれど、足が前に進んでくれない。
木陰は全然なくて、蒸し暑い風が湾から渡ってくるのみ。。。
遠くに『トドワラ』が見えました。

『トドワラ』とは・・・、海水の浸水によって、トドマツ林が立ち枯れたものですが、年々風化してこの景色が見られるのもあと少しなんだとか・・・。
同じ理由で、ミズナラ林が枯れた『ナラワラ』もありました。




最後は小走りになって、やっとこさっとこネイチャーセンターに到着。
バスに乗るまでの少しの時間で、アイスクリームを購入♪
歩きゃなかいかん、と言っていた夫でしたが、このアイスクリームには相当喜んでいましたね〜〜



センターの入口付近にキタキツネが来て驚きました。
誰も、食べ物を与えません。
これが鉄則!!
自然の生き物と共存するには、人間がむやみやたらに食べ物を与えないこと!!



納沙布岬までへの道路では、エゾシカを見ました。














| 旅行記 | 00:52 | comments(0) | trackbacks(0)
感嘆の声!! 津別峠の雲海★
旅行3日目のハイライトの一つ!!
津別峠からみる『雲海』です★

屈斜路湖畔に建つホテル出発4:30!!
空はどんよりと曇っています。。。

ツアー運転手によると、こんな日は「最高の雲海が見られる日和」なんだとか・・・??

考えてみればそうですよね。
雲の上へ登っていくのだから!
快晴だったら雲一つないわけで、雲海はない!! ことになってしまいますものね。

津別峠への曲がりくねった山道を登ること30分。
いよいよ雲海とのご対面です!


私たちは、まるで中世ヨーロッパのお城のような外見をした「津別峠展望台」に上がりました。
既に、多くのカメラマンが三脚を立て、バカでかいレンズを付けた大きなカメラを乗せて写真を撮っていました。
夫は、残念ながら手持ちのカメラで・・・。
ただし、最近購入した凄い望遠レンズを装着したカメラだそうです!


見渡す限り、雲海が広がっていて、誰しもが「わ〜〜〜!! おお〜〜〜!! すごい!! 素晴らしい!! 素敵!!」って叫んでいました(笑)

日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖の上に広がる雲海ですもの、そのスケールはただ物ではありません!!
同じホテルに宿泊していたアジア系の家族も一緒で、旦那さんは他のカメラマンと同じく、大きな三脚と大きなカメラを持っていました。。。


ガイドの話を聴くこと20分?
オホーツク側と太平洋側の気候の違い等々、、、一生懸命聞いたけれど、私の頭を右から左へと通り過ぎただけ(爆)、そして、この展望台は訪問者の寄付で維持できている、と話されました。
その辺の事情も忘れちゃった!?


クマ笹が美しい♪


この雲海の下は屈斜路湖です♪


目を180度後ろに向けると、雲海が広がる雌阿寒岳と、遠くに雪の残る雄阿寒岳が見えました。
雲海の下は阿寒湖です。。。




湧水を汲んできて淹れてくれたコーヒーのお味はまろやかで、とっても美味しかったです♪♪(日頃、コーヒーが苦手な私ですのに、、、美味しく思ったんです♪)




| 旅行記 | 12:08 | comments(0) | trackbacks(0)
ネイチャーガイド同行の「フレぺの滝」散策
ウトロ港で下船した私たちは、「フレぺの滝」へ向かうことになっていました。
この「フレぺの滝」はウトロ港からほど近いところにあります。
船から見えた筈なのですが・・・。

ネイチャーガイド同行の散策です。

第二次世界大戦後、北海道開拓入植地の一つとなったのが、知床半島にある岩尾別地区。
戦後の1950〜54年にかけて、約50戸が入植。
が、相次ぐ熊の出没と、厳しすぎる寒さ、痩せた土地のせいでなかなか農作物が育たない。
苦闘の末、1966年に全戸離農というかたちで挫折。

開拓民はおそらく新天地に大きな希望をもっていたはず。
それが十数年で全戸離農とは・・・原生林を切りひらくその苦労と挫折感を考えると、なんともやりきれないものがあります。。。


その跡地を原生林に戻すべく、植林をしたとのこと。
私たちはその跡地を歩いて「フレぺの滝」まで歩きました。


原生林は、高さの違う、密集したいろんな木々で、それと分かります。
が、植林地は、すべて同じ高さの木々が生えているから、それと、、、幹回りが細いので一目瞭然!
50年以上も経っているけれど、元の林に戻るのには相当の年月がかかるのですね。




船上では風が吹いていたし、客室内はクーラーが効いていて涼しかったのですが、散策するときには湿度80%を優に越していました。
ジッとしているだけでも暑くて暑くて、汗が噴き出す勢い!
紫外線対策は十分した、が、帽子は暑い💦💦
半袖の下に付ける腕カバーは、もっともっと暑い💦💦💦




「フレぺの滝」に着くころには、頭がボ〜〜ッとしてきて思考能力ゼロ!!
この滝は、垂直に切り立った約100メートルの断崖から流れ落ちています。
ホロホロと流れ落ちるさまが涙に似ていることから、地元では「乙女の涙」という愛称で親しまれているそうです。
そうなんだ〜〜 ♪ と感心しながらも、写真だけ撮って引き返しました。





知床自然センターに戻ってきたのは、約90分後でした!



| 旅行記 | 13:57 | comments(0) | trackbacks(0)
ウトロ港から観光船で知床の岬まで・・・(^^♪
ウトロ港から観光船に乗船して知床岬の先端まで行くのですが、
この船? どこかで見たことがあるような・・・?




それもそのはず、3年前に流氷を見に行った時に乗った船と同じ(おーろら・おーろら2)なのだそう!!
夏は知床岬へ、冬は網走からの網走流氷観光砕氷船として活躍しているのですって!!

乗船時間は3時間45分。
一人600円出して、特別客室席に陣取りました。
が、、、窓越しに見る知床半島より、デッキから見る知床半島の方が迫力度・感激度はもちろんUP!!
で、、、昼食やアイスクリームを食べる以外は、ほとんどをデッキで過ごしたことでした。


ただ、、、残念なことに、この「おーろら号」は大きいので、岸壁の近くまでは行けません。
岩礁が邪魔をするのでしょう。

 蛇足:友人が訪れたとき、小さな船だったので岸壁近くまで行ってくれたそうです。が、岩礁にロープが絡まって、身動きが取れなくなり、助けの船が来てくれるまで約2時間、漂流状態だったとのこと。気が気でなかったと!!    怖かったそうですよ。。。


船上アナウンスが聞こえます。
イルカの群れが見えると!!
目を凝らすと、あちらこちらの海上に数頭ずつのイルカの群れ
写真を撮れるほどの大きな群れではなかったので、眺めるだけとなりました。

漁師小屋の近くに、、もちろんすごく遠いのですが、が歩き回っている姿も見えました。
米粒? 程の大きさでしたけれど、視力の良い私には見ることだけはできたのでした〜〜

昔、近くで見て感激した【カムイワッカの滝】、崖上から直接海に流れ落ちる感のある【カシュニの滝】は、船を接近させてくれたので、しっかりと目に焼き付けることが出来ました♪
蛸岩は面白い岩です〜〜
それ以外にも、私たちが乗った『知床岬航路』では、面白くて素晴らしい崖が続きます。














知床半島の先端に到達した船から、国後島がうっすらと見えました。
とても近いことに驚きました。

3時間45分の船からの知床観光を満喫した私たちは、次の目的地「フレベの滝」へと向かったのです。






| 旅行記 | 14:29 | comments(0) | trackbacks(0)
北海道旅行 知床を満喫♪ まず、知床五湖
今回の旅は知床を満喫する旅だったのだけれど、2日目は特にその感が強く、夫などは何度目かのリベンジで大いに期待感が膨らんだようです!
私?
大学時代、カニ族で友人と二人旅をした時、知床五湖全部をガイドと一緒に回ったし、割と小さな船で知床岬の先端まで行っているので、今回は2回目、夫ほどの期待感はなかったように思います。

が、、、40年以上も前の話だから、それなりに・・・(笑)???


お天気は快晴!

台風の影響で、関東圏がいっとき涼しくなった頃、北海道は気温が30度越え!!
湿度は高くて、もう大変でした!
カニ族で訪れたときには、襟裳岬ではストーブを焚いていたくらいだったのに!?
だから、、、北海道に住んでいる方には、酷暑どころの騒ぎではなかったのではないでしょうか?


7年前の旅行では、知床五湖のうちの二番目に小さな一湖でさえ、台風の影響でたどり着けなかったのでしたが、
今回は高架木道を通って、展望台まで行くことが出来ました!
暑くて暑くて、思考能力が低下していたとは思うけれど、周りの景色は最高でした!!
一湖に映る羅臼岳をはじめとする知床の山々!
美しいですねぇ〜〜〜♪♪


高架木道は熊よけで、木道の端には電流が流れているとのこと。
高架木道は一湖への道だけで、他の湖の周囲にはありません。
40年前には、こうした木道はなく、湖の周りの道を隊をなして歩いたように記憶しています。
現在、全部の湖をめぐりたければ、ネイチャーガイドと一緒に回ることができるそうです。



湖面には睡蓮の可憐な花がたくさん★




| 旅行記 | 12:20 | comments(0) | trackbacks(0)
2度目? 何度目かの北海道旅行 いろいろ・・・
2度目の北海道 という某旅行会社の3泊4日のツアーに参加したのは、もう2週間前のこと!
すぐに記事を投稿、と思っていたのに、シャドーの作品を仕上げたり、拡大教科書の写本もあったり、我が家が暑すぎて何もする元気がなかったり・・・と自分に言い訳しながら今まで延び延びに・・・。

今回の北海道旅行は、知床半島のみ!
夫にとっては大学時代から数えて、5度目?かのリベンジとなった模様!
私は3度目の訪問!

お天気には恵まれました!
いや、、、恵まれ過ぎたと言った方がいいかも・・・(爆)

関東圏が台風の影響で一時涼しくなっとき、知床では連日30度越え!
湿度80%以上? で蒸し暑く、クタクタになってしまいました。。。


1日目:
無事に根室中標津空港に着いた私たちは、裏摩周湖を目指しました。
摩周湖を見るのは、3度目ですね、私・・・
大学3年生の夏、夫の勤続25周年記念の秋、そして今回!
大学時代、霧に包まれた摩周湖でしたが、そのうち霧がサーーーッと晴れ、嬉しくて【霧の摩周湖】を友人と歌ったことでした!
25周年の時は、快晴!! 過ぎて趣が感じられなくて・・・。


今回の裏摩周湖では、ほとんどが霧の中!
が、、、しばらくすると霧が少しずつ晴れてきて、カムイヌプリ(摩周岳)の山頂まで見えてきたのです!
カムイシュ島(中之島)もうっすらと姿を現し、、、
最高のショットが撮れたと夫は大喜びでした♪


珍しく、夫と二人の写真を撮ってもらいました。


次に向かったのは、7年前にも行ったことのあるオシンコシンの滝!
もう少し山道をのぼったと思ったのだけれど、意外や意外! 道路を少し上がったところに流れ落ちていました。。。
このことについては、7月26日のブログをご覧ください(現地から投稿しています)




摩周湖からオシンコシンの滝へ向かう道も、どこまでも真っ直ぐ!
いかにも北海道らしい道路が続いています。
ジャガイモ畑、小麦畑、トウモロコシ畑、ビート畑が延々と広がる釧網原野をバスは快適に走りました♪


  ↑ 車窓から撮ったので、流れています。。。
遠くに見えるのは、斜里岳。
富士山のような美しい山です〜〜


| 旅行記 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0)
野付湾遊覧でアザラシを見る👀
津別峠の雲海ツアーに続いて、今日は野付湾の船による遊覧も体験。
30人乗りの小さな船の甲板に陣取り、野付湾を体感。
船尾の甲板だったから、波しぶきが凄い!
九州でイルカウォッチングした時とよく似てる。

アマモの群生の上で休んでるアザラシを発見!
ていうか、、、、夏にでも見られるアザラシというので有名なんだとか!
パンフにも記してある。。。。(笑)


)


全然動かないから、初めは置物だと思いました。
が、そのうち海に潜ったり横になったりしたので、ようやく本物だと❣
| 旅行記 | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0)
雲海ツアー🎵
朝3:30起きで、屈斜路湖の近くにある津別峠の雲海ツアーに参加❗❗



過去に2回、雲海ツアーに参加したことがあるけれど、今回のような雲海は初めてです。
展望台で頂いたコーヒーは特別のお味がしましたよ🎶
| 旅行記 | 05:48 | comments(0) | trackbacks(0)
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